USCPAどこのブログ│USCPA試験とキャリア

運営者のどこは、USCPA(米国公認会計士)です。
アビタスで学習し、1年でUSCPA試験の全科目に合格しました。
BIG4監査法人での監査経験、海外勤務、グローバル企業での経理・連結経験をもとに、USCPAを目指す人や、合格後のキャリアを考える人に役立つ情報を発信しています。
『USCPAになりたいと思ったら読む本』を出版し、USCPAに特化したYouTube「USCPAどこチャンネル」も運営しています。
「USCPAどこのブログ」でみつかるUSCPA情報
「USCPAどこのブログ」は、USCPA(米国公認会計士)に関する情報を発信する専門ブログです。
USCPA資格の概要や予備校選び、試験対策、合格後のキャリアまで、必要な情報を4つのカテゴリーと3つの段階に分けて整理しています。
また、AICPA(米国公認会計士協会)やNASBA(全米州政府会計委員会)などの一次情報を確認し、USCPA試験制度の変更や最新情報も随時反映しています。
(1)4カテゴリーからUSCPA情報を探す
「USCPAどこのブログ」では、USCPAに関する情報を4つのカテゴリーに分けて整理しています。
- USCPA資格 :USCPAとはどんな資格?
- USCPA学校 :自分に合った予備校をどう選ぶ?
- USCPA試験 :試験対策や勉強法を知りたい
- USCPA合格後のキャリア :資格をどう活かす?
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(2)3段階からUSCPA情報を探す
「USCPAどこのブログ」では、USCPAに関する情報を3つの段階に分けて整理しています。
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USCPAどこの著書『USCPAになりたいと思ったら読む本』
どこは、中央経済社から『USCPAになりたいと思ったら読む本』を出版しています。
\タップで本の詳細を見る/
新試験制度に対応した改訂版は、おかげさまで第3刷となりました。
本書では、USCPA試験の概要や勉強法、短期合格のコツ、合格後のキャリアなどについて解説しています。
ブログとあわせて、USCPAについて体系的に知りたい方は参考にしてください。
『USCPAになりたいと思ったら読む本』は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどのネット書店や、大型書店、中央経済社のサイトで購入できます。
紙の書籍だけでなく、電子版もあります。
USCPA予備校(USCPA講座)を検討中の方へ
USCPA(米国公認会計士)を目指す際は、受験資格の確認、不足単位の取得、試験対策などで、USCPA予備校のサポートが役立ちます。
ただし、予備校によって、費用・教材・講義・単位取得・出願サポートなどに違いがあります。
現在、主なUSCPA予備校は、アビタス・CPA会計学院
・TACの3校です。
どこ自身はアビタスを利用してUSCPA試験に合格しましたが、予備校選びでは、自分の学歴・不足単位・予算・学習スタイルに合っているかを比較して判断することが大切です。
3校の違いについては、こちらの記事で詳しく比較しています。
USCPAが気になったら、まず読んでほしい記事・動画
USCPAに興味をもったら、まずは「USCPAの始め方【5ステップ】」を参考にしてください。
受験資格の確認、出願州・予備校選び、学習開始まで、USCPAを始める流れを5つのステップで解説しています。
動画でUSCPA試験の全体像を知りたい方には、YouTubeの「はじめてのUSCPA」シリーズがおすすめです。
USCPAの最新情報を得るために
「USCPAどこのブログ」では、USCPA試験の制度変更や最新情報、合格後のキャリアに関する情報を随時更新しています。
AICPAやNASBAなどの一次情報も確認しながら、USCPAを目指す方や、資格を活かして働く方に役立つ情報を発信しています。




